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ウルトラ淫獣擬人化計画 ゴモラちゃんとユナイト

男性向けR-18エロパロです。『ウルトラ怪獣擬人化計画』電撃版のゴモラちゃんが、『ウルトラマン80』のユリアンさんを百合レイプでアンアン言わせるようです。






 ウルトラマンエックスが放送されてからというもの、獣欲を持て余した擬人化怪獣達の間で「ユナイト」という言葉が流行し始めていた。
 エックス本編では戦うため合体する、一体化するという意味で使われているユナイトという言葉だが、擬人化怪獣達はこれを一種の隠語および淫語として使用。つまり、
「なぁ……スケベしようや……」
というニュアンスで、
「なぁ……ユナイトしようや……」
と言っているのだ。

「ユリアンお姉ちゃん、ボクとユナイトして気持ちよくなろうよ!」
 ビル街に現れた擬人化怪獣ゴモラは、きらめくウルトラの星のプリンセス・ユリアンを呼んでいる。
 ユリアンとユナイト、つまり性交して、身中にたぎる獣欲を発散させたいようだ。
「ゴモラちゃんがセックス……いや、ユナイトしたがってるぞ!」
「ユリアンはスッキリさせてあげるべきだ!」
「怪獣の性欲処理だってウルトラマンの仕事じゃないか!?」
「ユリアンお姉様だって、私達に見られながら犯されるといつもより興奮するんでしょう? 早く来てくれればみんな悦びますわ!」
 怪獣とウルトラマン、もはやどっちの味方かわからないノリの一般市民達が、ゴモラちゃんをローアングル撮影しつつユリアンを待ち望んでいた。
「……ゆ、ユリアーン……」
 どこからともなく、いかにも気乗りしない口調の声が聞こえてきた。ユリアンの人間体である星涼子が、彼女の真の姿である銀色の巨人になるためのかけ声だ。
「ユリアンお姉ちゃん、来てくれたんだね!? ボク、嬉しいよ!」
 人間の姿から解き放たれ、巨大化したユリアンに早速抱きつくゴモラ。その愛くるしい仕草は、母性を刺激し女戦士のガードをゆるめてしまう。
「へ、へあ……はあっ!? ふわああああ!?」
 だが、いかに愛くるしい姿や態度をしていても、しょせんは獣欲の塊である怪獣。ユリアンの胸元に飛び込んだゴモラは、そのまま敏感な右乳首をねぶりはじめた。
「さすがゴモラちゃんだ!」
「かわいい顔して、数々の強豪怪獣を昇天させてきただけはあるぜ。経験値が段違いだ!」
「戦う王女のユリアンは、エロゲーのヒロイン並にヤられるのが似合うぜ!」
「ああ……私もユリアンお姉様みたいに、衆目を全身に浴びながら滅茶苦茶にレズレイプされたいですわ……きっと最高に気持ちいいはず……」
 市民達が見ている前で、光の国の王女ユリアンの公開陵辱が始まった。

 ユリアンを押し倒し、彼女の両足を大きく開かせたゴモラは、その間に座って、額の角をけたたましくバイブレーションさせていた。
 ヴイイイイイイイイン……
「ユナイト♪」
「ああああああああああ!!?」
 超振動するゴモラの角が、ユリアンの最も敏感な部分に押し当てられる。すると銀色の女体は、電撃を流されたかのようにビクビクッと痙攣するのだ。
 ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……
「ユナイト♪」
「んんんんんんんんんん!!?」
 あまたの怪獣をイかせてきたゴモラの超振動波は、ゼロ距離で撃たれるのが最も効く。ユリアンはその威力を何度も性器に食らい、とうとう潮を噴かされてしまった。
 スクール水着に水しぶきを浴びたゴモラは、公園の噴水で遊ぶ少女のように楽しげに、ユリアンの肉体をもてあそび続ける。
「ボクから『生えてる』のは、角だけじゃないんだよ?」
 ニヤリと笑ったゴモラは、潮を噴かされたばかりでヒクヒクしているユリアンの膣に、太くて長くて立派な尻尾をぶち込む。
「おほおおおおおお!!!??」
「くううっ……ユリアンお姉ちゃんのなか、凄くキツい……! ボクのこれが欲しかったんだね!?」
 身持ちの堅いキングジョーを、性的な意味で貫いたという噂もあるゴモラの強靱な尻尾。これはユリアンにとっても、絶大な性感をもたらした。
「あはああああああ!? 抜いてっ、抜いてぇぇぇ!!」
 ユリアンの懇願など無視して、ゴモラは挿入した尻尾をピストン運動させながら、体を丸めて女戦士の秘部に顔を近づけた。
 先端を自分でフェラできるくらい長い尻尾を持っている、ゴモラだからこそできる体位だ。
 そして目の前で勃起しているクリトリスを二、三度ピチャピチャと舐めると、
「ひゃあっ!? んふわあああ!?」
ユリアンはクリへの刺激に合わせて悶え、膣をキュッ、キュッとしめつける。その小気味よい反応がゴモラの尻尾に直接伝わってくる。
「んふふ……ユリアンお姉ちゃん、敏感だね。ここをペロペロすると、あそこがキュンキュンしめつけてくるよ。ここにもう一度、超振動波を当てたらどうなるかな~?」
「ら、らめぇ……そんなことされたら、わたし、おかしくなっちゃうぅ……!」
 ぶっとい尻尾を挿入されながらバイブ責めなんてされたら、気が狂うほど感じてしまう。ユリアンの女としての本能がそう告げている。
「大丈夫だよ! ボクはユリアンお姉ちゃんに、気持ちよくなってもらいたいだけもん。さあ、怖がらないでユナイトしようよ♪」
 ヴイイイイイイン……ヴヴヴヴヴヴヴヴ……
 ゴモラの角が、再びバイブレーションをはじめる。
「い、いや……いやあぁ……!」
 姫戦士にはあるまじき情けない声を出しているユリアンだが、それを聞いたからといって、ゴモラがフィニッシュを思いとどまるわけがない。
「行けっ、ゴモラ! 超振動波だ!!」
 観客達が一斉に叫ぶと、ゴモラはユリアンに挿入した尻尾を激しく動かしながら、必殺の一撃を光の陰核に放った。
「うぅああっ!!? ふぇやああああああああああああ――っ!!!!!」
 強制的に絶頂へ導かれたユリアンは、観衆の鼓膜が破れそうなほどの嬌声をあげながら気絶してしまう。
 一方ゴモラは、
「あぎゃああああ!!? ボクの尻尾が! 尻尾がああああ!!」
 イかされる瞬間、最大まで高まったユリアンの膣圧が、ゴモラの尻尾を限界までしめつけ切断したのだ。
 ウルトラの国の王女は、手足だけでなく膣内の筋力までもウルトラ級だった。

「……んんっ……へああ、きもちいい……もっと、うごいてぇ……」
 ゴモラの尻尾といえば、本体から切り離されたあとでも活発に動き回る特性がある。ユリアンに呑まれた尻尾もまた、活きの良い鮮魚のように膣内で暴れ続けている。
 抵抗する意識を失ったユリアンはまさに夢見心地で、生体バイブがもたらす快感に身をふるわせ、腰を自ら突き上げるようにして何度も振り続ける。
「……ユリアンお姉ちゃん、いやがってたくせに自分から腰振ってる……」
 そのうち再生するとはいえ痛々しい断面をのぞかせる尻尾をかかえ、泣きべそをかいているゴモラは、ユリアンを見ながら何とも言えない表情をするのだった。
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テーマ : 特撮ヒロイン
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ユリファン

Author:ユリファン

写真はすべて無断転載禁止です。

ここは元々ウルトラマン80に登場する女ウルトラ戦士・ユリアンを中心に特撮ヒロインの情報や二次創作、写真を載せるブログでした。

しかし慢性的なネタ不足に陥り、figmaやガンプラなど模型の写真をアップする場所としても利用を開始。

その他にウルトラ怪獣擬人化計画、ストライクウィッチーズ・ガルパン・艦これなどのミリタリ×萌え系作品、ガンダム等のロボアニメ、変身ヒロインもの、百合、リョナなどの話題についても時々更新。

※一部R-18のコンテンツあり。よい子は見ちゃダメです。




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