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ウルトラ淫獣擬人化計画 エレキング×セブンの息子

男性向けR-18エロパロです。『ウルトラ怪獣擬人化計画』電撃版の女騎士エレキングさんが、ウルトラマンゼロを逆レイプするようです。「たまには珍宝が生えてるキャラも書きたい」という理由でエロ王女の出番が減り、代わりにウルトラセブンの息子さんが登場しました。






 ピグモンは私のものになった。こいつが無惨に潰されたくなければ、私が指定する湖に一人で来い。――擬人化され女騎士になったエレキングから、ウルトラマンゼロに挑戦状が届いた。
「よくも……よくもモロボシ君を! こんなものを見せられて、黙ってなんかいられねぇぜ!」
 怒りに燃え、ピグモンにつけた愛称を叫びながら、ゼロは決闘の地へと飛び立つ。
「ゼロちゃ~ん、遊びに行こうぜぇ~。……あれ? ゼロちゃん、どこ行ったの?」
 グレンファイヤーは、ゼロと遊ぶ約束をすっぽかされてしまった。


「言われた通り、一人で来てやったぜエレキング! モロボシ君はどこだ!?」
 ウルティメイトイージスの力まで使って全速力で飛んできたゼロに、エレキングは不敵な笑みを浮かべて答える。
「ふふふ……そう急くな。貴様がご執心のピグモンなら、ここだ」
「なっ!? それは……!」
 エレキングが胸の谷間から取り出したのは、ファミリーマートのコピー機でプリントできるウルトラ怪獣擬人化計画・ピグモンのブロマイドだった。
「モロボシ君本人じゃないじゃないか!? そのブロマイドなら、俺は配信初日にプリントした……よくも騙してくれやがったな!?」
「我が盟友、ガッツ星人が分析してくれた通りに引っかかってくれるとはな……ウルトラマンゼロ、貴様の弱点はピグモンだ!
 私が書いた手紙には、ピグモン本人を人質にしたとは一言も記していないというのになぁ? くくく……ふふふふふ……はぁーっはっは!!」
「くっ……!」
「だが、潰すことはできる!」
「!?」
 エレキングはピグモンのブロマイドを再び胸の谷間に挟むと、二つの乳房を自ら両手でわしづかみ、おっぱいによって左右からグリグリと押し潰しはじめた。
「や、やめろおおおおおお~~~っ!!!」
 いくら本人ではなくブロマイドだとはいえ、愛しのピグモンが悪の怪獣に潰されるのは見ていられない。
 だが、あのブロマイドを乳の圧力から救い出すためには、エレキングの胸元に手を突っ込まなくてはならない。
 女性に不慣れなゼロには、そんなことはできないのだ!
「どうしたんだゼロよ、お前にはピグモンが潰されるのを見ていることしかできないのか? それでもウルトラの戦士か? セブンの息子かぁ?」
「ぐっ! くううううう~~……!」
 ゼロが伸ばした右手は、屈辱のあまりぶるぶる震えながら、虚空をつかむことしかできない。おっぱいをつかむことなどできない。
 そうこうしている内に、ゼロの息子が徐々に硬く、大きくなってきてしまった。
 豊満なおっぱいに潰されるピグモンのブロマイドを見せつけられながら、たっぷりと言葉責めをされていたら、新しい性癖のスイッチが入ってしまったようだ。
「ふははははは! さすがは異種である地球人に欲情したウルトラセブンの息子、負けず劣らず変態の血を受け継いでいるようだな!」
「くそっ……親父の悪口はやめろぉ……!」
 エロキングの異名を持つエレキングこそ、ふだんは高潔な女騎士ぶっているくせにド変態だ。レイオニクスのレイと主従関係だったとか、ウルトラマンビクトリーやウルトラマンエックスと合体した等々のエロい噂が絶えない。
 だが今それは棚上げして、股間を抑えて前かがみになったゼロを辱めている。
「ウルトラマンならもっと堂々と、もっこりしているのを見せるがいい!」
「ぐああっ!?」
 ウルトラマンビクトリーのウルトランス・エレキングテイルのように手持ちした尻尾を一振りし、息子をおさえるゼロの両手を弾いたエレキング。
 二撃目の尻尾鞭はゼロの息子に巻き付き、電撃を流し込んだ。
「ぐあああああああああああーっ!!!?」
「ふふふ、安心しろ。電気マッサージ機と大して変わらん出力に抑えてある」
 急所を攻撃され、地に両膝をつき、カラータイマーが点滅しはじめるゼロ。だが息子は立ったままだ。いや、電気ショックによって更に元気になったようにも見える。
「どうした? 本当の戦いはここからだぞ?」
「や……めろ……!」
「そう言われてやめる怪獣などいるものか!」
 エレキングの尻尾鞭は、ゼロの息子を解いたかと思うと、今度は全身をぐるぐると巻いて拘束した。そして仰向けに倒されたゼロは、天にむかって息子を立てていることしかできない。
「ま、まさか……!」
「ふはははは! そうよ、そのまさかよ!」
 身動きが取れないゼロの上で仁王立ちになったエレキングは、サディストとして興奮しイヤらしいシミがついた股布を横にずらすと、そのまましゃがんでゼロの息子を膣内に呑み込んだ。
「うぅああ……っ!」
「んくううっ……! こ、これが我が宿敵、セブンの息子の……っ!」
 手足をエレキングの尻尾鞭に、そして息子を膣壁に強く締め付けられたゼロは、絶体絶命のピンチを迎えていた。まるで全身をエレキングに呑み込まれたかのようだ。
 少し前まで強気に責めていたエレキングも、今は下腹部を貫く快感に、ちょっと負けそうになっていた。偉そうにしている女騎士ほどチンポに弱い。
「こ、ここで快楽に屈して腰を振るのは……はぁはぁ……私では、ない……! ゼロ、お前だあぁーっ!!」
「あぐわあああああああ!!?」
 ゼロの手足を縛る尻尾鞭から、激しい電流が放たれた。電気ショックを受けたゼロの肉体はブルブルと震え、その振動は当然、エレキングが膣で締め付けているゼロの息子にも伝わる。
 エレキングはゼロの全身を、電気仕掛けの肉バイブにしてしまったのだ!
「ふわああああああああ!!!?」
「んぐおおおおおおおお!!!?」
 超振動するゼロの息子に膣壁を激しくこすられ、絶頂を迎えたエレキングは、イった瞬間、今まで以上の力でゼロのすべてを締め付けた。ゼロもまたその超絶刺激によって、光の精子をエレキングに搾り取られてしまう。
 しばらくオーガズムによる痙攣が止まらない二人だったが、落ち着いてからは、事後のピロートークをはじめた。
「この私と同時に達するとは、ウルトラマンゼロ、貴様もなかなかやるではないか……」
「え? いや、お前の方が速くなかったか?」
「な、何だと!? ばっかものぉー! こういう時は、一緒にイったことにしておくものだろうが!」
 顔を真っ赤にしたエレキングはゼロをポフポフと叩いた。
「ははは、やめろって、はは……うっ!」
「えっ!?」
「…………」
「……?
 ……!?
 ……し、死んでる!」
 事後の余韻に夢見心地だった二人は、ゼロの消耗を告げるカラータイマーが点滅しっぱなしだったことを忘れていたのだ。射精するまでは何とかもったが、その後ゼロの余命は長くなかった。今となっては、彼のタイマーや瞳の光は消えてしまっている。
 ウルトラセブンの息子であるウルトラマンゼロも、「過労」には弱かったのだ。
「しっかりしろゼロ! 一回イっただけで死ぬなんて情けないぞ!? ゼロー!」
 涙目になってゼロの体をゆするエレキングだったが、ゼロはうんともすんとも言わない。
「あらら~? エレキングちゃんってば、ゼロちゃんを一人でやっつけちゃったのねぇ。すっごーい♪」
「んなあああっ!? お、お前は……!!」
 木陰に潜伏しながら、ゼロとエレキングの「お宝写真」を盗撮しまくっていた擬人化ガッツ星人だった。
 ガッツがエレキングにゼロの弱点を教え戦闘を煽ったのは、二人が戦ったり交尾したりしているところを盗み撮りしたかったからだ。
「い……いつから見ていた……!?」
 ガッツとメトロンがユリアンを輪姦している時は「一思いに殺してやれ!」と怒っていた自分が、ゼロを逆レイプする時はノリノリだったと知られていたらと思うと、今にもエレキングは「くっ……殺せ!」と言ってしまいそうだ。
「えー? ゼロちゃんの断末魔みたいな声が聞こえてきたから、急いで駆けつけてきたんだよー? そしたらエレキングちゃん、ゼロちゃんの前でかがんでたけど、あれはトドメ刺してたのかな? あーあ、二人が戦ってるとこ見たかったなぁ~」
「そ、そうか・・・…!? それは……残念だったな! ふはははは! ゼロなど我が尻尾鞭にかかれば、あっと言う間に昇天よ! 念のため死んだか確認していたが、いくらゆすっても起きなかったわ」
 よかった、交わっているところは見られていなかったようだな。これで「髪がピンクなのは淫乱の証拠」などと言われずにすむ……と胸をなでおろしたエレキングだったが、ガッツにはすべてバレバレだった。ガッツは裏・怪獣図鑑用の写真が充実することを、腹の底では喜んでいたのだ。
「ところで、あの……ゼロの死体はどうすればいいかな? ぶ、武人の情けとして、相手がウルトラマンだろうと野ざらしにしておくのは気が引けて……」
 ゼロと一発ヤって、彼に情が移りつつあるエレキングはもじもじしながら、ガッツに今後について相談した。
「な~んだ、そんなの簡単じゃない。私が十字架に磔にしておくから、そのまま放っとけば誰かが助けるわよ。いくら殺してもすぐ復活しちゃうのが、ウルトラマンってものじゃない? 私も前セブンにやられたわぁ」
「そ、それだとさらし者にしているみたいで、何か、その……かわいそうじゃないか?」
「ふ~ん? エレキングちゃんってば、ゼロちゃんに優しいのねぇ?」
「だ、誰がウルトラマンなどに優しくするものか!」
「じゃあ磔にしとくわね」
「あうう……」
 ガッツが指を鳴らすと、どこからともなく十字架が現れ、空中に浮かび上がったゼロの死体が磔に処された。
 ガッツは磔になったゼロを見て、うっとりしながらその姿を撮影。エレキングはその隣でおろおろしている。
「さ、帰りましょう。今日はエレキングちゃんがゼロちゃんを倒した記念日なんだから、お赤飯たかなきゃ♪」
「う、うむ……そこまでしてもらわんでもいいが……」
 エレキングは時々ゼロの方を振り返りながら、たっぷり写真撮影してご満悦な顔で歩くガッツについていった。
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ユリファン

Author:ユリファン

写真はすべて無断転載禁止です。

ここは元々ウルトラマン80に登場する女ウルトラ戦士・ユリアンを中心に特撮ヒロインの情報や二次創作、写真を載せるブログでした。

しかし慢性的なネタ不足に陥り、figmaやガンプラなど模型の写真をアップする場所としても利用を開始。

その他にウルトラ怪獣擬人化計画、ストライクウィッチーズ・ガルパン・艦これなどのミリタリ×萌え系作品、ガンダム等のロボアニメ、変身ヒロインもの、百合、リョナなどの話題についても時々更新。

※一部R-18のコンテンツあり。よい子は見ちゃダメです。




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