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ULTRA-ACTユリアン魂ネイション2014に参考出品!







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ヒャッホォォォーウ!このまま是非とも予約開始まで持っていってください!決して参考出品で終わらぬよう!!
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FC2雲行き怪し、80ACT予約明日終了、俺ツイ面白い等

「FC2」に捜査のメス 戸惑う利用者「明日からどうすれば…」 | 東スポWeb – 東京スポーツ新聞社
http://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/318257/

検索して真っ先に出てきたのが東スポの記事だったんですが、文章がノリノリなのでこれ情報ソースにしちゃいます。

それにしても続報が全然出てきませんね。これからどうなるんでしょ。念のための避難所として私のツイッターやニコニコ動画マイリスト、pixiv小説のURLも書いときます。

https://twitter.com/mdgw7
ツイッターはログイン→タイトル決める→本文書いて送信って手間のかかるブログと違って、基本的に本文書いて送信だけですむので更新頻度非常に高いです。
しかし最近はGレコ、BFTという二大ガンダムを筆頭としてアニメの話題について多めに書きがち。ウルトラネタはギンガSがお休み中なのもあって少なくなってますね。
特撮やアニメの新番組がはじまるたび、叩き記事を書いて炎上マーケティング効果を狙う悪質まとめブログなどについての言及が多い方は、こちらからフォローできませんのであしからず。

http://www.nicovideo.jp/my/mylist/#/17967460
ニコ動マイリスは模型写真をまとめたスライドショー置き場。写真はこうしてまとめておくと、転載されてイラッとすることが少ないんです。

http://www.pixiv.net/novel/member.php?id=4195714
ピクシブは基本的にエロパロ小説置き場としか使ってないので更新頻度非常に少ないです。



http://p-bandai.jp/tamashiiwebshouten/item-1000090777/
ULTRA-ACTウルトラマン80の受注しめきり、明日10月13日23時までです。
クレジットカード情報を教えるサイトを極力少なくしたい私は、会員登録したあとコンビニ支払いで入金しました。
コンビニによく置いてあるタッチパネル式の機械に、指定された確認番号など二種の数列を打ち込んで、あとは印刷された用紙を持ってレジで支払うというもの。
これならクレカ番号の入力を控えつつ代金引き換えを選ばずにすみ、ノルマ達成のために急いでいる配達員さんの相手をする時間が短くてすみます。どうせならアマゾンみたくコンビニ受け取りもやってほしかったところですが。





今期の新作アニメで、俺、ツインテールになります。が特撮好きや勇者ロボシリーズ好きだとニヤリと出来るキャスト、スタッフ、演出でした。あの宙明先生も6話以降に流れる挿入歌をお作りになられるとか。

http://ch.nicovideo.jp/ore_twi
公式ネット配信も今月15日からスタートするようです。



拍手レス

>先生もこれには苦笑い 最近FC2関連がキナ臭くなってきたので、急いでTwitter垢フォローさせていただきました。ありがとうございます。

数時間後、そこにはモテてるのか寝取られてるのかわからない先生が。とりあえずそれっぽい方へのフォローお返ししました。こちらこそありがとうございます。

>久々にご執筆された作品、面白く読ませていただきましたお時間がございましたら、シリアスな作風の作品もお願いできましたら、個人的にはこの上なく幸いに存じます次回も楽しみにいたしております

ユリアンのエロパロは執筆にかかる手間暇に対して反応が来る度合いがただでさえ低すぎる上、ギャグ調のものよりシリアス調のものの方が書きづらく、また今風でないがためにますますコメントが来にくく、更にこれまで書いたものに反応をよこして頂いていたのかわからないばかりか、今回のものについてもどこが面白く感じられたのかにすら曖昧なレスをされた方のご依頼はお断りいたします。いくら趣味で書いているものとはいえ、ネットに発表したところでろくな反響がないのは心身にこたえますので、残念ながら反応が来やすいものの方へとなびいていってしまうのは人の情です。

ウルトラ淫獣擬人化計画 怪獣娘の嫉妬

「あんたが80先生の恋人気取りの女、ユリアンね? やっと見つけたわ!」
「恋人ですって!? ち、違うわ! 私と80は……えぇと……お、幼なじみ? なんだけど……」
「80先生を呼び捨てにするなんて、ますます気に入らない!」
 色々あって擬人化され、ツンツンしている反抗期怪獣ザンドリアスと、ウルトラマン80の幼なじみユリアン王女がばったりと出くわし、ここにはいない80をめぐって修羅場になっていた。
 ザンドリアスは、以前80に親子関係の悩みについて世話されたことをきっかけに、怪獣の身でありながら80に憧れるようになってしまったのだ。
「こんなおっぱい丸出し露出狂の、どこがいいのよ!?」
 ザンドリアスは常時むきだしになっているユリアンの乳首を、ぎゅっとつまみあげた。
「ふわあああっ!!?」
  敏感な乳頭を突如責められ、たまらずユリアンは悶えてしまう。
「なっ!? 何よ、そんなエロい声出すなんて……変態! 変態! ド変態!」
 予想外に大きいユリアンのリアクションに、ザンドリアスも面食らって赤面してしまう。
 上半身セーラー服、下半身スクール水着という犯罪的格好の怪獣少女としてはシュールな言動だが、これがまだまだ続く。
「そ、それに、このハイレグパンツみたいな模様! 80先生とペアルックのつもり? 先生のはセクシーでいいけど、同じ女のあんたがやってると、恥ずかしいんだけど!」
 ザンドリアスはユリアンの股に手を突っ込むと、真っ赤なハイレグ模様の先端を強引に責めはじめた。
「地球の男どもに股間を見上げさせて、いい気になってんじゃないわよ!」
「ひいぃん!!? そ、そこはぁ……らめぇぇえぇ……っ!!」
 女ウルトラマンにとって最大の弱点を責められ、電撃的な官能を感じたユリアンは、もはや立っていられなくなり、怪獣の前に這いつくばってしまった。
 それに、ユリアンは罵られながらセクハラされ続けることによって、正直かなりマゾ的な快感を覚えていたのだ。
「ちょっ!? ちょっと触っただけで、何でこんなになるのよ……ウルトラの女って、マジ敏感すぎ……」
 濡れていくユリアンを指先で感じたザンドリアスの心の中で、潜在的に眠っていたレズビアンの欲望が目覚めだした。
 そもそも心の中に同性愛の種がなければ、いきなり他人の乳首や股間にピンポイント攻撃しない。すでに十分目覚めていたと考えるのが妥当。
「……あんた、パンツ以外も結構80先生に似てるのよね……」
 性別こそ同性とはいえ、ユリアンの姿はザンドリアスが憧れる80によく似ているのが、リビドーをますます刺激する。
「はぁ、はぁ……」
 性的な意味で大ダメージを受けたユリアンは、肩を大きく上下させ、あえぐことしかできない。
 憧れの80と対になるような姿のユリアンが、性感帯を責められ、息を荒くしている……その様を見ていると、ザンドリアスの獣欲はよりいっそう掻き立てられてしまうのだった。
「な、何か返事したらどうなの!? ねぇってば!」
 自分の中で急激に勃興する欲望に戸惑い、イライラしているのか、ザンドリアスはユリアンを蹴飛ばして地面に転がした。
「うぐっ!?」
「……ッ!」
 そして、仰向けに倒れた女ウルトラマンの肢体を見おろすザンドリアスは、ユリアンの体から放たれる性的魅力を再確認せずにはいられない。
 戦いのために鍛え抜かれた美しい肉体、光沢のある銀色の肌、そしてそれらを強調する真紅のライン……。
「80先生もいいけど、あんたもいいかも……」
 ふらふらと吸い寄せられるようにして、ザンドリアスはユリアンの前に座り込んだ。
「80先生とほとんど同じね……あんたのは、もっこりしてないけど……」
 ユリアンの股間に顔を近づけて凝視するザンドリアスは、ゆっくりとそのVラインの先端に唇を近づけていった。
 ちゅっ……。
「んんっ……あぁ……」
 たどたどしく、しかし優しく女性器にキスされ、ユリアンは恍惚の吐息を漏らしてしまう。
 ちゅっ、ちゅっ……。れろれろ……。
 ザンドリアスのクンニはエスカレートし、舌も使うようになる。ユリアンも気持ちよさそうに腰をくねらす。
「ふうぅう……はぁぁん……」
 怪獣と女ウルトラマンの間で、暴力も言葉も用いない、愛欲が織りなす交流がはじまったのだ。
「わぁ……ザンドリアスちゃん、すっごくペロペロ上手。ガーディーも負けてられないなぁ……」
 いつの間にか騒ぎを聞きつけ、二人の性交をこっそり覗いていた擬人化怪獣ガーディーは、バター犬プレイが得意な犬耳娘として羨望を禁じえなかった。
 しかし……
 ぢゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ~っ!!!
「はわあああああ!?!! あっ!? ああっ! んやあああああああ!!?」
 とめどなくあふれ、増水の勢いも増すばかりのユリアンの愛液を、突如としてザンドリアスが激しく吸い上げはじめる。
 しょせんはザンドリアスも怪獣。性欲が高まると自制心が効かなくなり、ゆっくりとじらすようなプレイなどできなくなるケダモノなのだ。
「はわわ!? 二人とも急に怖くなったよう!」
 ザンドリアスの豹変と、性感が高まりすぎて叫んでしまうユリアンに驚いた泣き虫ガーディーは、涙目になりながら尻尾を巻いて逃げた。
「だ、だめ、そんな……いきなり、激し……ああっ!? だめえっ!! イっちゃうぅ!! イくっ、イっくううぅ!! ああっ、あっ、あああああああああ~~~~っっっ!!?!?!?!!!」
 股間にうずまるザンドリアスの頭から生えた角を握り、押し寄せる快感に必死に抵抗してきたユリアンだったが、ついに耐えきれなくなり絶頂をむかえてしまう。
「あぁ……あ……」
 怪獣少女の一所懸命なクンニによって、ユリアンは感じすぎて気絶してしまった。
「はぁ……ウルトラマンって、男も女もマジエロすぎ……」
 ユリアンの見事なイきっぷりに、ため息を禁じえないザンドリアス。その顔には達成感が浮かんでいた。
「ゆ、ユリアン!? それに君はザンドリアスじゃないか! 二人とも何をやっているんだ!?」
「え、えええっ!? 80先生ぃ!!?」
 パトロール中のウルトラマン80が、何と事後のユリアンとザンドリアスを発見してしまった。
「ち、違うの! これは……80先生と愛し合う時のための練習なんだから!
 勘違いしないでよね!? べ、別にこんなエロ女のことなんか、好きじゃないんだから! ちょっと気持ちよくしてあげただけなんだからね!?」
「な、何だってー!!?」
「あ”あ”あ”ー!! 何を言ってんの私ぃぃぃーっ!!?」
 ザンドリアスの悲鳴で目覚めたユリアンは、80の姿に気づくと、とっさにザンドリアスの腰にしがみついた。
「ちょっ!? 何すんのよ、この、エロ女ウルトラマン!」
「80、近づいては駄目よ! この怪獣すごいテクニックを持っているわ! もしも近づいたら、すぐにイかされてしまう……このままでは二人ともヤられてしまうわ! 私のことはいいから、早く逃げて!」
「はああ!? 私が人をイかせたの、初めてなんですけど!?……てか、人とヤったのも初めてだし!」
「う、嘘よ! はじめてなのに、あんなに上手なわけがないわ!」
「うるさいうるさいうるさいうるさーい! あんたみたいに敏感すぎる女なら、誰だってイかせられるわよ! 80先生の前で、また無様にイかせてもらいたいの!?」
「くっ……ウルトラ戦士の誇りにかけて、何度ヤられても諦めないわよ!?」
「何度もヤられること前提!?」
 80は頭をかかえてしまった。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

tag : ウルトラ怪獣擬人化計画

プロフィール

Author:ユリファン

写真はすべて無断転載禁止です。

ここは元々ウルトラマン80に登場する女ウルトラ戦士・ユリアンを中心に特撮ヒロインの情報や二次創作、写真を載せるブログでした。

しかし慢性的なネタ不足に陥り、figmaやガンプラなど模型の写真をアップする場所としても利用を開始。

その他にウルトラ怪獣擬人化計画、ストライクウィッチーズ・ガルパン・艦これなどのミリタリ×萌え系作品、ガンダム等のロボアニメ、変身ヒロインもの、百合、リョナなどの話題についても時々更新。

※一部R-18のコンテンツあり。よい子は見ちゃダメです。




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