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ユリアンが分冊百科に登場

デアゴスティーニから出ているウルトラマンオフィシャルデータファイル最新号で、ユリアンが2ページにわたって紹介されています。

どうせ目新しいスチール写真も載ってないだろうと買うのが遅れてしまいましたが、実際に読んでみたら、今までに見たことのないスチール写真が!

右拳を高く上げ、左拳を腰に当てた(つまり星涼子がブライトブレスレットで変身する時のポーズをしている)ユリアンを、正面からローアングル気味に撮影したものです。

しかもそのユリアンは青い台のようなものに乗っていて、この台を持ち上げることによって変身・巨大化のシーンを撮影していたのかもしれません。

ユリアンの股間を台の下からドアップで撮れたなんて、当時のカメラマンがうらやましい…!

最近はウルトラ銀河伝説の新しいユリアンばかり注目していましたが、やはり初期ユリアンのむちむちした太ももは最高ですね?。

ユリアンだけでなくストリートファイターの春麗にしろ、デッドオアアライブの霞にしろ、女戦士の太ももは、筋肉と脂肪の相乗効果で健康的に膨れていないといけませんね。

筋肉がなければ戦えないし、脂肪がなければ、すぐにスタミナ切れに陥ってしまう。モデル体型の女戦士とか、ナンセンスで意味がわかりません。むちむちしていてこそ女戦士ですよ。
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ウルトラエクスタシー大怪獣バイブ

 大阪城の正面で巨大化し、ファイティングポーズを決めるユリアン。彼女の目の前で雄叫びをあげているのは、尊敬する初代マンや愛する80を圧倒した、強力な古代怪獣ゴモラだ。
 いつもは勇敢に戦う彼女も攻めあぐねて、一定の距離をたもったまま、格闘をしかけるタイミングを見計らっている。
 しびれを切らしたゴモラは、くるりとユリアンに背を向けると同時に、長大な尻尾を横なぎに払った。すんでのところで腰を落とし、怪獣の一撃を回避したユリアンは、低い姿勢からゴモラの背中めがけてダッシュする。
「シェアッ! フゥンン!」
「ギャオオオ!?」
 ゴモラの背中に飛びつき、首をしめるユリアン。しかし初撃の成功もむなしく、今度はユリアンの背後からゴモラの尻尾が忍び寄り、お返しとばかりに彼女の首をしめあげた。
「ンンッ!? フェアァァ……ッ!」
 ユリアンは首にまきつく尻尾に手をかけ、正常な呼吸を取り戻そうとするが、そのまま尻尾の筋力によって投げ飛ばされ、大地に叩きつけられた。
「グゥアアッ!?」
 首投げのダメージは強烈だったものの、しめつけから解放されたユリアンは、呼吸を整えながら立ち上がろうとする。
 そこへ突進してきたゴモラの、ドロップキックが彼女のどてっ腹に命中した。
「ガハアアァ―ッ!?」
 くの字に折れ曲がった銀色の巨女体が水平に吹っ飛び、大阪城に叩きつけられた。凄まじい轟音とともに土煙が上がり、瓦が吹っ飛び、何本もの柱が折れて半壊した大阪城。そのがれきの下で、息もたえだえのユリアンが仰向けに倒れている。
 蹴られた腹を中心に激痛が走るが、このまま倒れていては、更なる追撃を許してしまう。これ以上、戦闘によって大阪城を壊してしまうわけにもいかない。痛む腹部を押さえながら立ち上がったユリアンの前で、ゴモラが二度目の突進をしかけようと、前傾姿勢に移っていた。
 再びあのドロップキックを食らっては、いかにウルトラ戦士の体を持つユリアンといえども、ただではすまない。
 ゴモラが地響きを立てて、ユリアンに迫る。
 ユリアンもまた、ゴモラにむかって走り出した。古代怪獣の加速が頂点に達し、ドロップキックが放たれる前に、迎撃してしまおうという作戦だ。
「キシャアア!?」
 機先を制されたゴモラは、頭部の両側に突き出した角を掴まれ、ユリアンに捕まってしまった。
「デュアアアアーッ!!」
 ゴモラの足止めに成功したユリアンは、その場で高く飛び上がり、渾身のユリアンチョップを怪獣の脳天に叩き込む。
 ビシイッ!! あたりに響き渡る鋭い打撃音が、その威力を物語っていた。
「ガウウウ……」
 ユリアンチョップを受け、がくんとゴモラの首が下がり、地面に下あごが着きそうなほどになる。しかしここで巨大怪獣が馬鹿力を発揮し、すぐさまグロッキー状態から回復するとは、さすがのユリアンにもわからなかった。
「キシャアアアアア!!」
 大地を噛むような低姿勢から、自慢の角をユリアンめがけて突き上げるゴモラ。
「ハァァウウゥアアアァーッ!?」
 何とゴモラの鼻先から生えた角が、ユリアンの陰唇の中へ、ずぶりと入り込んでしまった!
 まったく予想のつかなかったタイミングで女性器を貫かれ、身もだえ、あえぐユリアン。ゴモラの太くて硬い角は、着実にユリアンの官能を高めていった。
「ンンッ、クゥアァ……アウ、ンヤァァ……ハァ、ハァン……」
 淫猥な刺激によって力が抜け、腰砕けになってしまいそうなユリアン。ウルトラの女戦士として訓練を積んだ彼女でも、こういった刺激への対処法は鍛えていない。
「クウッ、シュワアアッ!」
 このまま挿入されっぱなしではいけないと、大股開きになって足を踏ん張り、股間に食い込む角を引っこ抜こうとする。しかし彼女の意思とは裏腹に、膣肉がゴモラの角をぎゅうぎゅう締めつけ、固定してしまう。
「キシャアァ?」
 ゴモラもゴモラで、大事な角が抜けなくなり困っている。
「ギャウウゥ!」
 ユリアンの女陰にくわえこまれた角を取り戻すため、ゴモラは頭部を前後に動かし、押したり引いたりして抜けないか試した。
「ヒャアアン!? ンンハァ! ヤアアァッ!? アンッ、フゥゥ!! ハゥアァァン!?」
 不覚にも角の前後運動に感じまくってしまったユリアンは、桃色の悲鳴をあげる。
 激しい性感に震えるユリアンの膣肉が、ますますゴモラの角をきつくしめつけた。
「ギャオオオオオ!!!」
 力を増すばかりのしめつけに業を煮やしたゴモラは、角から超振動波を放ち、ユリアンを爆殺しようとする。必殺の一撃を胎内で放たれたユリアンの体は、凄まじい勢いで痙攣しつつ海老反りになった。
「ジェアアアッ!? フェ、フェアアァ!? ンフゥゥアアアアァァァァーッ!!?」
 女ウルトラマンのしなやかかつ強靭な膣肉は、決してゴモラの超振動波でも破られることはなかった。しかし超振動波によって超強力バイブレーターと化した角は、ユリアンを絶頂に導くには余りある威力を持っていた。
「ウゥ……ハァハァ……ア、アァン……」
 膣壁から大量に分泌された愛液が潤滑剤となり、ゴモラの角がすっぽ抜けた。角による支えを失ったユリアンは、潮を噴きながら仰向けに倒れていく。
 やがてユリアンの瞳とビームランプから光が消え失せ、彼女は戦闘不能に陥ってしまったが、それでも愛液の分泌はしばらく止まらなかった。
「ギャオ……」
 鼻先で愛液と潮をぶちまけられたゴモラの顔面は、まるでユリアンに顔射でもされたかのように、汁まみれになって雫がぽたぽた落ちている。

テーマ : 官能小説
ジャンル : アダルト

とあるイベントでのユリアン写真3

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プロフィール

ユリファン

Author:ユリファン

写真はすべて無断転載禁止です。

ここは元々ウルトラマン80に登場する女ウルトラ戦士・ユリアンを中心に特撮ヒロインの情報や二次創作、写真を載せるブログでした。

しかし慢性的なネタ不足に陥り、figmaやガンプラなど模型の写真をアップする場所としても利用を開始。

その他にウルトラ怪獣擬人化計画、ストライクウィッチーズ・ガルパン・艦これなどのミリタリ×萌え系作品、ガンダム等のロボアニメ、変身ヒロインもの、百合、リョナなどの話題についても時々更新。

※一部R-18のコンテンツあり。よい子は見ちゃダメです。




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