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ウルトラマンコ

 女ウルトラマン、むしろウルトラウーマンの股間がどうなっているのか気になります。
Y01.jpg

 身もふたもない言い方をすれば、赤いハイレグ模様の描かれたウェットスーツを、スーツアクトレスが着ているだけですね。

 ウルトラマンの赤いボディーラインは服だと考えれば、ユリアンは上半身は乳丸出し、下はハイレグパンツ一丁の痴女に見えます。ちなみにウルトラウーマンベスはボディーライン=服だという、アメリカ人デザイナーの考えによってデザインされたと聞きます。だからユリアンに比べて、ベスは露出度が低いんですね。アメリカ娘だけあって巨乳ですが。

 服だと仮定しても、単にハイレグパンツをはいているのか、あるいは赤いブルマ着用なのか、それとも他の衣類なのか、判断しかねます。ユリアンのビキニラインの切れ込み具合は、着ぐるみのバージョンによってかなり違いますから。ふんどしのようになっていた時すらありました。

 また赤いボディーラインは服だという考えと同等に有力視されているのは、ウルトラマンは全裸で、赤いボディーラインはボディーペイントのようなものだという考え。これをユリアンに当てはめれば、全裸にわざわざハイレグ模様を描き込んでいるような女となり、やはり痴女になりそうです。光の国の王女とは思えない大胆さですね。そこがユリアンのいいところなんですが。

 一週間ほど前にユリアンが陵辱される小説を書きましたが、あの小説での股間の描写、迷いました。ひとまずクリトリスとヴァギナはあるということにして書き進めましたが、写真を見る限りユリアンの股間はツルツルで、パイパンには見えますが穴が見えません。

 以上の理由から、ユリアンが挿入されているイメージは湧きにくいのです。もっとも、ユリアンは原作でも胸に電撃を浴びただけで倒れてしまいますから、股間をこすられるか舐められるかしただけで、女戦士として絶体絶命のピンチに陥ってしまい、ヒロピン愛好者達を満足させてくれそうです。
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ユリアン対ガボラ

 UGMの戦闘機は全て撃墜され、ウルトラマン80がプラズマ・マイナズマ戦で受けた傷が完治しない今、地球を守れる戦士はユリアンしかいなかった。
 ウルトラ戦士特有の敏感さで怪獣の出現を察知した星涼子と矢的猛は、スカウターS7を駆り、二人で人気のない山奥へと急行した。案の定、夜の山肌から土煙を上げて出現したのは、ユリアン一人では持て余すほど強力な怪獣だった。
 ウラン怪獣ガボラ。全身が岩肌のような硬い皮膚でおおわれ、首の周りに花びらのような六つのヒレがついている。更に戦闘経験を積んだ猛は、ガボラが全身から放射能を発していることに気づいた。
「ユリアン、君のパワーでは、あいつの硬い体には…」
「大丈夫よ、80。私には、あなたに教えてもらった光線技があるわ」
「そうか…。敵は全身から有害な放射能を出している。我々ウルトラ星人の体といえども、長い間放射能を浴び続けるのは危険だ」
「放射能を出しているということは、なおさら地球の人達に近づけるわけにはいかないわ。すぐに終わらせる。私の戦いを見ていて、80!」
 涼子と共に戦えない自らの不甲斐なさを悔やみつつ、猛は戦いに身を投じる涼子の後姿を、見守っていることしかできなかった。
「ユリアーン!!!」
 涼子がガボラに駆け寄りながらブライトブレスレットを夜空にむけてかざすと、たちまちまばゆい光が辺りを包み込み、赤いUGM制服を着た涼子の姿が消えて、身長47メートルの女ウルトラマン・ユリアンが姿を現した。
「デュアアーッ!!」
 変身直後からユリアンは全力投球だ。ムーンサルトでガボラを飛び越えて後ろに回り込み、尻尾を掴んで、自分の手元へと引っ張る。少しでも地球人達の暮らす市街地から怪獣を遠ざけようという、ユリアンの優しさから発した判断だ。
 だが純粋な力比べでは、ガボラに分がある。ガボラは両足を踏ん張り、尻尾に力を込めて振り回すと、尻尾を掴んでいたユリアンはもろとも振り回され、地面に叩きつけられてしまった。
 ガボラはムチのように尻尾をしならせ、立ち上がろうとしたユリアンの尻に叩きつける。
「デュッ! ウゥ! アァ!」
 片膝を着いてしまったユリアンに、ガボラが突っ込む。ユリアンはたちまち仰向けに押し倒され、美しく輝くユリアンの瞳に、ガボラのグロテスクな顔面と、おぞましいまでに鋭い牙が迫った。
「ハァ、ハァ…」
 両手でガボラの首のヒレを押さえ、必死で鋭い牙から逃れるユリアン。
自慢の牙が届かないと見るや、ガボラはユリアンの瞳をベロベロと舐めた。
「デュアアアアッ!?」
 相手の弱点を狙うのは獰猛な怪獣の基本戦法だが、敏感な瞳を舐められたユリアンはたまらない。予期せぬショックを受けた両目を両手でおおっていると、今度は右手首に噛みつかれてしまった。
「ウッ!? ウグゥワァァァ!!」
ブライトブレスレットもろとも、右手首の骨が砕けてしまいそうな激痛。ユリアンは起死回生の策として、巴投げの要領で両足を揃えてガボラを蹴り上げ、自慢の脚力を活かし、怪獣を空高く飛ばした。
「ユリアン、敵にダメージを与え切れていないが、これ以上の戦いは危険だ! 敵の急所を、サクシウム光線で狙い撃つんだ!」
「わかったわ、80!」
 ガボラが地面に落下するタイミングに合わせて、サクシウム光線を放つユリアン。しかしユリアンの光線は、反射的に首のヒレを閉じ、頭部をガードしたガボラには効かなかった。
「どうして!?」
 ゆっくりとした動きでガボラは防御形態を解くと、唖然としているユリアンにむかって、放射能光線を吐き出す。
「ウアッ!? イヤアアアアアアアアッ!!!」
 マイナズマの電撃によって傷ついたユリアンの乳首に、再びガボラの光線が当たってしまった。ビクビクと悶えると、痛む両胸を押さえてうずくまるユリアン。立っているのがやっとだ。
 ガボラはまたもや防御形態をとると、ドリルのような頭部を先頭に、ユリアンの股間目がけて突進した。どうやら獰猛な怪獣の本能のようなもので、女戦士の弱点がわかるらしい。
「ユリアン危ない!!」
「え、80?…グァッ!! アハァァァァァ!!!」
 クリトリスからヴァギナまで押し潰されてしまいそうな、絶大なショック。吹き飛ぶユリアン。しかし女戦士としての誇りが彼女を支えているのか、すぐに立ち上がる。だが全身の痛みは癒えず、左腕で両胸の乳首を押さえ、右手でズキズキ痛む股間を押さえている。
 防御形態のまま、三度目のタックルをしかけるガボラ。ユリアンは得意の投げ技を活かし、ガボラのヒレに包まれた頭部を受け止め、首投げを狙う。
 ユリアンの両手がガボラのヒレを掴んだ瞬間、突如としてガボラのヒレが勢いよく開いた。不意を突かれるユリアン。そしてガボラは六つのヒレでユリアンの下腹部を、すっぽりと包み込んでしまった。
「フッ!? デュア?…ア…アアンッ!! フェアアァ!!!」
 ガボラのヒレに包み込まれたユリアンの下腹部から、ピチャピチャと漏れ出る、なまめかしい音。悩ましげに上半身をゆさぶり、怪獣のヒレを掴む手に力が入らず、両足もピクピクと小刻みに震えて力ないユリアン。
「ユリアン…まさか…!」
「あぁ、ん、はぁぁ…80、私、私…うっ!!」
 ユリアンの敏感な瞳を舐めて味をしめたガボラは、彼女の最も敏感な部分を舐め、無力化を狙っているのだ。密着して舐めることによって、ガボラの全身から放たれる放射能が、ユリアンの体を蝕む効果もあった。彼女の肉体的、精神的なダメージは大きく、よがるユリアンのビームランプが点滅を始めた。
「はぁはぁ…だめっ! そこはぁ…あ!! あぁ…」
 今やユリアンはウルトラの女戦士としてのかけ声も出せず、口から出るのはあえぎ声ばかりだった。
「バックルビームを撃つんだ…君を拘束するヒレを撃ち破って…脱出を…」
 不覚にもユリアンの痴態に欲情してしまった猛は、股間を両手で押さえたままの姿勢で、アドバイスもままならない。これでは元教師失格である。
「いやぁ…80、そんな目で私を見ないで…はぁんっ! あ、ん、ふぅ…」
 女戦士にあるまじき姿を80に見られて恥じらい、自らが女であることを意識してしまい、ますます体を火照らせながらも、ユリアンはバックルビームを発射する。下腹部を拘束しているヒレの内、怪獣の背中側についている二本を吹き飛ばした。
「よくも恥をかかしてくれたわね! デュワッ!!」
 むき出しになったガボラの脳天にユリアンチョップを叩き込み、返す刀でユリアンキックを浴びせる。この時ユリアンが与えた衝撃が怪獣の舌先に伝わり、ユリアンの最も敏感な部分に予期せぬ刺激を与え、不覚にもイきそうになってしまったユリアンだったが、すんでのところでこらえた。
 脳をゆさぶられてよろめくガボラが最期に見たものは、青白く光り輝く、ユリアンのバックルだった。
 至近距離から頭部にバックルビームを撃ち込まれたガボラは、ユリアンの股ぐらに倒れこみ、彼女の肥大化した最も敏感な部分を一舐めすると、そのまま息絶えた。
「フェアアアアアアアアアアッッ!!!!」
 ガボラの冥途のみやげは、ユリアンをイかせてしまうには十分だった。
しばらくして呼吸を整えたユリアンが立ち上がると、
「80、もう私を見ちゃ駄目よ! 今日は一人で帰るわ!」
人間体の80の前に、47メートルの巨体で仁王立ちになるほど見せつけるポーズもないのだが、たっぷりと怪獣にクンニされる痴態を見られたユリアンは怒って、一人で空高く飛んでいってしまった。
 誰もいない山奥に一人残された猛は、ユリアンの残り香をオカズに自慰にふけった挙句、風邪を引いてしまい、またもや80に変身できない体になってしまった。

テーマ : フェチ
ジャンル : アダルト

tag : ユリアン ウルトラマン 怪獣 ガボラ 官能小説 リョナ ヒロピン エロ 18禁 クンニ

プロフィール

Author:ユリファン

写真はすべて無断転載禁止です。

ここは元々ウルトラマン80に登場する女ウルトラ戦士・ユリアンを中心に特撮ヒロインの情報や二次創作、写真を載せるブログでした。

しかし慢性的なネタ不足に陥り、figmaやガンプラなど模型の写真をアップする場所としても利用を開始。

その他にウルトラ怪獣擬人化計画、ストライクウィッチーズ・ガルパン・艦これなどのミリタリ×萌え系作品、ガンダム等のロボアニメ、変身ヒロインもの、百合、リョナなどの話題についても時々更新。

※一部R-18のコンテンツあり。よい子は見ちゃダメです。




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